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メモ帳 3/1 *『チャット☆ウィーク』2日目の感想 2日目も夜の部のみ。 約1時間半、ともみさん(初参加)とマンツーマンでチャットしました。 テーマは、「自分以外の誰にも使われないまま、眠らせておくのは惜しい」という個人的な理由で、 リクエストテーマに加えさせていただいた「ロリコンさんに50の質問」。 (ビバ!管理人特権濫用!!) 初日と比較すると、イマイチ盛り上がらなかった感じがしましたが、 それは単に時間が短過ぎたからであって、決して選んだテーマが悪かったからではない、 ということにしておいて下さい。 次は別のテーマで語り合いたいと思います。 3/2 *『チャット☆ウィーク』3日目の感想 3日目は深夜の部のみ。 参加者は、当チャット会の常連、カイトさん。 これが8回目になります。 いつもいつも、ありがとうございます! テーマは「少女と付き合うことができたら、何がしたいか」。 途中から、本筋より脱線気味に話が展開しましたが、 個人的には、脱線してからの方が面白いチャットになったと思います。 こういうのが、チャット会の醍醐味ではないかと思います。 『チャット☆ウィーク』の内容報告は、量が量ですので、UPまでにかなりの時間を要すると思います。 できれば終了後2週間以内、遅くても今月中にUPできるよう、善処したいと思っています。 3/3 *『チャット☆ウィーク』4日目の感想 4日目は昼の部と深夜の部で会が成立しました。 参加者はどちらも西田さぶろーさん。(初参加) 昼の部はフリーテーマ、深夜の部は「こんな少女は嫌だ」で語り合いました。 2日目とは打って変わって、Tissが質問される側に回ることが多かったです。 小説を書く際の参考にするとおっしゃっていましたが、 さて、Tissの返答は西田さんの期待に沿えられたかどうか・・・。 連日のチャット会で、すっかり昼夜逆転の生活になってしまいましたが、 睡眠だけは必要以上に取っているので、体調は万全です。 残るは3日間。 このまま突っ走っていきたいものです。 3/4 *『チャット☆ウィーク』5日目の感想 5日目は夜の部で会が成立しました。 最初はシシンさん(初参加)と2人でしたが、 終盤からは、カイトさん(9回目)が飛び入り参加し、3人でのチャット会になりました。 いつの間にやら深夜の部の時間帯まで延長するほど盛況でした。 (・・・いや、Tissが妄想を爆裂させて、一人で勝手に盛り上がっていただけかも?) 目ぼしいリクエストテーマは消化してしまったので、 新たに「思わずドキッとする、あるいはムラっとする少女の仕草」 というテーマをリクエストして、語り合いました。 いつかコラムに書こうと思ってメモしていたネタを、いくつか披露しました。 これらを『少女と○○』に加筆修正してUPするかは不明です。 気が向いたらUPしようと思います。 次は、リクエストが無ければ、部位論テーマでやりたいと思っています。 3/5 *『チャット☆ウィーク』6日目の感想 6日目は深夜の部のみの開催となりました。 参加者は、娘さんがいるロリコンお父さんの、ともやさん。(初参加) 父親という立場をフルに活用した、素晴らしい体験談の数々を語ってくれました。 現実は妄想に及ばないと考えていましたが、そうでもないようです。 何度、「羨ましい」と言ったことか・・・。 後日、編集してUPしますが、皆さんを惑わすために、あえて一部分だけ紹介しておきましょう。 ともや:4年生とはいえ、、アソコが、もう、やわらかいんですよね。 ふっくらしてて。 ともや:お○んこの形なんです。 内容報告のUPをお楽しみに! 3/6 『チャット☆ウィーク』終了! 先月27日から一週間に亘って開催された『チャット☆ウィーク』が5日に終了しました。 総チャット時間は、23時間1分。 計5回成立して5人の方が集まれば万々歳だと考えていたのですが、 終わってみれば、計8回、しかも1日と欠かすことなく成立して、8人の方が集まりました。 期待を上回る大盛況に、ただただ感激するばかりです。 とても有意義な時間を過ごせました。 参加者の皆さん、ありがとうございました。 平常のチャット会も、どうぞ宜しくお願いします。 この7日間で、Tissの生活は、すっかり昼と夜が逆転。 外食もままならないため、御飯は一日に1食か2食。 体重は2キロも減ってしまいました。 ダイエットを目指している皆さん、チャット会の連日開催は、非常に有効ですよ! でも、身体を壊す恐れがあるので、十分に注意して下さいね! さて、内容報告に着手するとしますか・・・。 3/8 *更新報告 リンクページに新しく10のサイトを追加しました。 他力本願は、来週辺りから本格的にシリーズ化する予定。 これで今年の抱負②はバッチリ達成ですね! 3/11 本の感想『残虐記』 これは、1年近く前、書店で前半部分を軽く立ち読みした時から、非常に気になっていた作品です。 「題材は少女の拉致監禁!? ロリコンと少女の物語ってことか!! これはいつか読まねばなるまいっ! これだけ影響力のある有名作家さんが、ロリコンをどう表現したのか、確認するためにもっ!」 しかし、買う金を払うのがどうしても惜しかったので、自分の長期休暇中に、 県立図書館で貸し出し可能になる時を、ずっとずっと待っていました。 そしてこの度、念願が叶い、読破することができました。 それなのに、ああ、それなのにっ!! 犯人、(恐らく)ロリコンじゃなかった・・・!! 立ち読みしている時はそれほど違和感を覚えませんでしたが、落ち着いて考えると、 「日々、少女の裸を見て興奮しながらオナニーするくせに、セックスはしない」なんて、 有り得ないですよね、普通。 裸を見て興奮するってことは、少女を性的対象として見ていることになるのに、 挿入だけでなく、強制フェラも素股も愛撫も、キスさえもしないなんて、絶対にオカシイ。 このことは、作品のメインである、被害少女の告白記の中で語られていることですが、 事件を担当した検事は、作品の最後に掲載されている手紙の中で、 「捏造ではないか」「犯人はロリコンではないのではないか」と指摘しています。 ロリコンであるTissには、この指摘(犯人はロリコンではない)の方が正しいように思いました。 でも、どちらが真実でどちらが嘘なのかを判断するのは、読み手に任されているので、 人によっては告白の方が正しいのではないかと考えるかもしれません。 このように、読者の混乱を拡大したまま終わらせる手法は、賛否両論あると思いますが、 Tissは想像の余地が多分に残されていて面白いと思いました。 また、この作品が新潟の少女監禁事件に着想を得ていることは明白ですが、 そこからここまで話を広げられるなんて、プロの作家さんの想像力はやっぱり凄いなぁと、 素直に感心しました。 (この日本で、これほど奇異な幼少期を過ごした人間がいるという想像は、 あまりにも現実と乖離している感じがして、納得がいきませんでしたが。) 思っていたよりは楽しめましたが、それでもやはり、当初期待していたものとは全く異なる方向に 話が展開したことは、正直言って、残念に思いました。 過度の偏見が無く、ロリコンと少女の触れ合いをテーマにした作品、 どこかに転がってないものですかねぇ・・・。 *他力本願 vol.2 新潟少女監禁事件における判決の概略 Tissは、新潟事件における併合罪の法律解釈は強引過ぎると思っています。 感情的になって法律を操作するのはいかがなものか。 高裁の判決には全面的に賛成です。 これを破棄して地裁判決を支持した最高裁裁判官には、 過日の国民審査でペケ印を付けさせていただきました。 3/15 「うわ、これ何?なんかめっちゃエロいやん!」 慣れというものは恐ろしいものです。 それは、あってはならない油断を生じさせます。 少女漫画の隣に成人指定エロマンガ、テーブルの上にエロ画像のカラープリント。 そんな一人暮らしを長く続けていると、隠匿の必要性をすっかり失念してしまいます。 分かっていたはずなのに。 ああ、それなのに。 Tissは、かつての過ちを、またしても繰り返してしまいました。 「うわ、これ何?なんかめっちゃエロいやん!」 おかんにパソコンの壁紙を見られてしまいました。 指定していた画像は、ロリな少女の笑顔に精液をぶちまけているCG。 これまでは、帰省する前に他の無難な画像に差し替えていたのですが、 今回はキレイサッパリ忘れていました。 まさしく、痛恨の極み。 ストレートにエロい分、気まずさは前回の数倍以上。 「どうしたん、これ?こんなエロいの・・・」 「おにいの壁紙は、もっともっと可愛いで?」 忙しなく動いていたおかんは立ち止まり、背後から厳しい視線を注ぎつつ、矢継ぎ早に攻撃。 Tissには、振り返って表情を窺う余裕は微塵もありませんでした。 混乱を隠せないまま、「じゃ、じゃあ、他の画像にするわ」と対応。 いつものようにマイピクチャをクリック。 ディスプレイに映し出されるエロ画像の数々。 『おああっ、そういや、マイピクチャに入っとる画像って、全部が全部エロいやつやないけど、 おかんに見せても問題無さそうなやつは、1%ぐらいしかないんやった・・・!!』 即座にマイピクチャを閉じ、壁紙に「なし」を選択。 「ああ、それはスッキリしてて、ええな」 それで会話は終了。 おかんはその場を立ち去りました。 以後、おかんの口から、その話題が出たことはありません。 しかし、事なきを得たわけではありません。 これは帰省翌日の12日に起こった出来事ですが、 Tissは、今でもモヤモヤした気持ちを引きずっています。 当時のフラッシュバックは、しばらく収まりそうにありません。 Tissほどでないにせよ、おかんの心の中にも、このことは深く刻み込まれたことと思います。 性に関する部分をも曝け出せる親子関係は、一歩一歩段階を踏んで、構築を目指すものです。 しかし、Tissは、10段くらい一気に駆け上がってしまいました・・・。 今は、CGでよかった、実写じゃなかったのは不幸中の幸いだったと、自分を慰めています・・・。 *他力本願 vol.3 ロリコンアンケート(アンケート100人に聞きました!) データの信頼性の論議はさておき、Q1,Q2の結果によると、今よりおよそ1年前だと、 ロリコンを嫌悪している方は、過半数に届いていなかったことが分かります。 これには、すこぶる驚きました。 でも、同様のアンケートを今現在行ったとしたら、かなり違う結果が出るでしょうね。 これ以上、ロリコンに対する偏見を蔓延させないためにも、 性犯罪に走らないよう、自制を常に心掛けようではありませんか、ロリコン同士諸君!! このアンケートで最も注目すべき回答は、Q5です。 これを見て、情けなくて、呆れ果てて、苦笑いを浮かべてしまった方、おめでとうございます。 あなたは、間違い無くロリコンです。 ロリコンであることを自覚し、充実したロリコンライフを送って下さい。 3/18 ロリ質、使用を初めて確認! 嬉しいです! もう、滅茶苦茶嬉しいです!! 嬉し過ぎるから、文中リンク貼っちゃう!! というわけで。 *他力本願 vol.4 jamiさんの『ロリコンさんに50の質問』回答 「こだわりの部分を追究すれば、ロリコンは十人十色と見なせるが、 根源的な部分に注目すると、ほぼ全てのロリコンに共通している特徴が、かなりある」 チャットでの会話を通じて薄々感じていましたが、この回答を見て、より強い確信を持ちました。 Tissが感じたロリコンの共通点は以下の通りです。 ・ロリコンは小学校高学年が特に好き。 ただし、守備範囲は千差万別。 園児以下を性行為の対象として見ているロリコンは少数派。 ・ロリコンであることを自覚した決定的なきっかけは不明。(第9回チャット会の相馬さんは例外) ・現実世界で、ロリコン友達が欲しい。 だが、思うように作れない。 ・市販のイメージビデオには、あまり興味が無い。 つまり、市販のものは、ロリコンの欲求を十分に満たすものではないということ。 頑張れ、製作会社!(参照:第6回チャット会) ・児童ポルノ禁止法の改正は反対。 これ以上の規制強化は勘弁して欲しい。 ・ロリコンは性欲旺盛な野獣ではない。 すなわち、少女なら誰でもいいというわけではない。 少女が視野に入ったら、顔のチェックは欠かさない。 細かく聞き取り調査を行えば、他にも共通点が見えてくると思います。 こういうのを調べてみるのも、面白いかもしれませんね。 3/19 *他力本願 vol.5 「ロリコンはおかしい?」(TOP ※音楽が流れます) 簡単に言うと「架空のキャラクター達が、会話しながら、訪問者の相談メールに答える」というサイト。 サマールさんのサイトもそうですが、こういう会話形式のサイトは、個人的にとても好きです。 現在は休止中で、繋ぎとして類似した別のサイト(※音楽が流れます)を運営されています。 フォントを大にして書きます。 必ずしも『ロリコン=セクハラ行為を働く人間』ではありません。 少女に対して無差別に性的興奮を感じるロリコンは、 一般的ではありません。 前日も書きましたが、多くのロリコンは、少女なら誰でもいいというわけではないのです。 ロリコンは、非ロリコン&アンチロリコンが考えているよりも、はるかに面食いです。 このようなロリコンの鬼畜的イメージは、メディアによって植え付けられたものであり、 真実とは異なります。 ロリコンを自称されている方の中にも、勘違いなさっている方が、少なからずいらっしゃるようです。 Tissは、このような間違った偏見が無くなることを、心から願っています。 他力本願で紹介したページでは、 「少女に対してセクハラ行為を働く人間や無差別に性的興奮を感じる人間は、ロリコンではない」 と書かれています。 Tissは、それもひとつの考え方だと思います。 少女を性行為の対象として見る人間を一括りにして『ロリコン』というカテゴリーに分けることは、 ロリコンに関する誤解を蔓延させているばかりか、ロリコン排斥活動を助長させてもいるでしょう。 多くのロリコンにとっては、都合のいい考え方だと思います。 しかし、Tissは、想いを遂げられないがために溜まってしまったフラストレーションを、 性犯罪という形で昇華させてしまった人間に同情心を持っていますし、 自分が性犯罪に手を染めないとは断言できませんし、 なにより「性犯罪に走ってしまった人間はロリコンではない」とするのは、 ロリコンの横暴だと思うので、少数派であっても、 ロリコンの社会的評価を下げている主要因であっても、 彼らも同じロリコンとして認めたいと思っています。 ただし、少女を殺めた人間は、ロリコンの片隅にも置けない、異常者だと考えています。 (参考:2月25日及び12月3日のメモ帳) 紹介したページの要旨は、 常識から外れているからといって、一概に非難するのはオカシイ。 常識とは、自分が住んでいる国・地域によって作られたものである。 時代が変われば、常識でなかったものが常識になることもある。 常識は価値観の一つに過ぎない。 何でもかんでも常識で捉えようとせず、自分なりに考えた上で、 オリジナルの価値観を作り上げるべきだ。 といったところでしょうか。 じゃあ、オリジナルの価値観で導き出した答えが「やっぱりロリコンはダメ」だった場合は、 ロリコン排斥の流れを阻止できないのでしょうか? まあそれは置いておくとしても、ロリコンが社会的に抹殺されないためには、今が正念場だと思います。 ロリコン同士諸君、自分を見失わぬよう、肝に銘じましょう! 3/23 福岡西方沖地震 福岡市北部を震源とした、かなり大きな地震がありましたね。 Tissが借りているマンションの近辺は、震度6弱でした。 実家に帰省していたため、どれぐらいの揺れだったかは想像するしかありませんが、 テレビの報道を見る限りでは、それほど酷いものではなかったようですね。 しかし、阪神淡路大震災の時は、震度5ほどでも、テレビが落下して損壊し、 いくつかの本棚が倒れ、3日ほど断水が続きましたから、震度6弱となると、 もしかしたら、マンション内部は凄まじい惨状になっているかもしれません。 Tissは、プリンターとテレビの安否が、心配で心配でなりません。 ※この続きには、福岡市民の地震に対する認識の甘さを非難した文章を、 保護色隠蔽を施してUPするつもりでしたが、冷静に考えると、時期的に最悪ですし、 何より内容が愚痴のレベルで収まらないほどキツイものだったので、 ここにUPすることは取り止めることにしました。 でも、このままお蔵入りさせてしまうのは勿体無いので、別の場所にUPしておきました。 見つけた時は、読みたい方だけ、読んで下さい。 (参照:2004年1月17日のメモ帳) 3/25 *他力本願 vol.6 犯罪に絡む表現の規制について(1) 犯罪に絡む表現の規制について(2) (ウェブサイトTOP) 内容を簡単に紹介します。(引用含む) (1):人間の性的嗜好は多種多様であり、皆それぞれどこか「変」なのだから、 変態と普通の基準を明確に示すのは困難である。 その基準の根拠として常識を用いる場合は、 常識が流動性を有することを、自覚しておく必要があるだろう。 問題は変態かどうかではなく、他者の法益を侵害する行為があったかどうかである。 (2):一口にロリコンと言っても、その性質は千差万別であり、 その大多数は、実在の少女に危害を加えるような危険な連中ではない。 ロリコンであることと少女を襲うかどうかは、基本的には別問題なのである。 また、ロリコン表現物を規制するのであれば、 それによる性犯罪の触発・助長効果を立証しなければならないし、 性犯罪者の周辺事情を調査すれば、ロリコン表現物以外にも、誘因と疑われるものはある。 概ね、Tissは、リンク先の主張に賛成です。 ロリコンに対して、かなりの嫌悪感を抱いている(らしい)にもかかわらず、 リンク先の著者は、とても冷静な意見を書かれていました。 そのことを、Tissは非常に嬉しく、かつ、頼もしく思いました。 こういった規制強化に熟考を促す声が、偏った先入観に縛られた方々や、 お偉いさん達の心に届くことを、Tissは願っています。 3/31 *アクセス制御ツールをTOPページに適用(本当は先週辺りから適用していましたが) かねてから、メニュー紹介で、掲示板におけるあらゆる宣伝投稿をお断りすると明示し、 つい先日からは、タイトルに「※宣伝禁止」と付け加え、さらに注意を促していたのですが、 それでも聞き入れて下さらない方がいらっしゃったので、 TOPページにアクセス制御ツールを適用させてもらいました。 これによって、ページの読み込みが遅くなり、多くの善良な訪問者の皆さんに、 いくばくかのストレスを与えてしまうことになると思いますが、 何卒、ご理解していただけますよう、お願い申し上げます。 *パソコンがヤバイ 2月10日に「HDDちゃんが奇怪な音を発し始めたかと思いきや操作不能状態に陥り、 どうしたものかとあたふたしていたら数分後に謎の英文が突如として全画面で現れ、 さらにその数分後に自動的に再起動する」という摩訶不思議現象が起こってから、 パソコンの調子が時々おかしくなるようになりました。 昨日はネットサーフィン中にディスプレイがいきなり輝きを失いました。 発光していない画面の見にくさと言ったら、そりゃあ、もう、酷いものでしたよ。 最初の内は、薄っすら見えていることに気付かないぐらい、ほとんど真っ黒でした。 必死に目を凝らしてマウスカーソルを誘導し、シャットダウン。 時間を置いて再起動してみたら、何事も無かったかのように、ディスプレイは復活しました。 何が原因だったのか、どうして直ったのか、Tissには全く見当が付きません。 このパソコンを使い始めて3年余り。 これが初めてのパソコンなのでよく分からないのですが、そろそろ寿命が尽きる頃なのでしょうか? せめて、もう1年くらいは頑張って欲しいのですが・・・。 パソコンがお亡くなりになったら、相当な期間、サイト更新がストップすることになると思います。 2週間以上、サイトの更新が止まっていたら、それはきっと、 また悪い癖が出たか、あるいはパソコンが逝去されたかのどちらかです。 だから・・・見捨てないでねっ♪