第8回『ロリコンのロリコンによるチャット』内容報告
    第8回『ロリコンのロリコンによるチャット』内容報告        ※ここのテキストは、第8回『ロリコンのロリコンによるチャット』での発言を基にしています。    (ただし、読み易くするために、原文に多少手を加えている所もあります)    参加者リスト(敬称略)  ・Tiss(管理人)                 ・カイト   しばらく雑談を交わしながら待っていたのですが、   結局今回も2人きりのチャット会となりました。   開催時間は、ほぼ3時間。   フィットネスクラブの疲れがあったので、早目に切り上げさせていただきました。   ほとんどフリートーキングでしたが、少々だけテーマトーキングを行ったので、   前回同様、別ページにまとめておきました。   宜しければ、そちらも参考にして下さい。   それでは、第8回『ロリコンのロリコンによるチャット』内容報告を始めます。   皆さん、しばらくの間、お付き合い下さい。   24時50分頃、入室。   ほどなくして、カイトさん入室。   挨拶がてらカイトさんが大好きな自慰ネタを振ると、   いつも、前半は心なしローテンションのカイトさんが、   初っ端からハイテンションで喋り始めました。    カイト:Tissさんみたいに一人暮らしじゃないので、        自慰は昼間一人になれないと、夜中にやらないといけないんですよね。        これは危険度、かなり高いです。   Tiss:Tissも、中学の一時期は、一人の時間があまりありませんでした。        それでも自慰はしていましたよ。        ビクビクしながら。   Tiss:足音に、敏感に反応していました。    カイト:かなり分かります(笑)   おにいとの共同部屋だったため、自慰する場所とタイミングを確保するのは一苦労でした。   中学生時代、定期試験が近付くと、深夜は居間に移って勉強していましたが、   勉強の合間に必ず自慰で息抜きをしていました。   個人的には、自慰を、勉強を頑張った自分へのご褒美として、   最後まで取っておきたかったのですが、性欲はまるで波のように押し寄せるものゆえ、   勉強開始直前や直後にピークが訪れることも間々ありました。   そうなると、Tissは1度の自慰でかなりの気力と体力を消耗するので、   集中力散漫なまま勉強を続けることとなり、結果、計画通りに進められずに眠ってしまったものです。   今となっては、青春の懐かしい記憶として思い起こされます。   思うに、自慰に費やした時間の半分を勉強に回していたら、   浪人なんてしないで済んだかもしれません。   惜しいことしたかも。    カイト:中学時代、僕はアメリカに住んでいたんですけど、        一つ先輩の女の子達には、かなりエロの知識があったと思います。    カイト:僕の友達(男)の前で、「私達オナニーしてまぁす」とか、        冗談まじりで言ってましたからね。    カイト:彼氏もいましたし、経験済みだったのでしょう。        そういうの見ていると、かなり悲しくなりましたね(笑)   Tiss:アメリカはオープンですね〜。    カイト:まぁ、皆日本人ですけどね。    カイト:外に食べる場所(広場)があったんですけど、        そこに使われたコンドームが落ちていたり、テーブルの下でエッチしていたり。        まっ、先生に捕まってましたけど。   Tiss:あり得るんですね、そういうことって。   カイトさんは、やたらと刺激的な環境で少年時代を過ごされたようです。   こういう所で育まれた少女は、将来どんな女性に成長するのでしょうね。   Tissは、セックスに強い憧れを抱きつつ日々自慰に励む女性になるか、   彼氏やセックスフレンドと日々セックスに明け暮れる女性になるかのどちらかだと思います。   そういう女性の存在が、直接的間接的に少女に影響を及ぼし、   少女が簡単に自らの純潔を捨てる原因になっているのではないかと考えると、居た堪らなくなります。   耳年増なら望む所ですが、セックス狂―経験豊富で一流のテクニックを備えた少女―は勘弁願いたい。   そういう少女は、妄想上だけの存在であって欲しいと思います。   日本の学校で、同じような状況を作らないよう、努めなければなりません。   そのためにも、ある程度の性教育は必要だと思います。    カイト:カップ麺オナニー、試してみました(笑)    カイト:あれは、もうしません(笑)   Tiss:そんなに処理が大変だったのですか?    カイト:気持ちいいんですが、イけませんでした。        捨てたら不信に思われるので、食べちゃいました。   Tiss:何度も繰り返す内に、ポイントが掴めて、イけるようになると思いますよ。    カイト:ん〜確かに、何度か試せばいいと思うんですが、もう無理ですね。    カイト:食べなくてはならないということから、麺の中に出すことは出来なかったんです。        だから、イけなかったのかもしれません。    カイト:味は普通でしたが、やっぱり想像しちゃうと気持ち悪くなりました。   Tiss:無理して食べなくても、公園のゴミ箱にでも捨てに行けばいいんじゃないですか?    カイト:あ〜公園のゴミ箱か〜それはあまり考えてみませんでしたね。    カイト:でもやっぱり、Tissさんが手で行う自慰でイけないのと同じように、        僕の場合はカップ麺オナニーではイけないと思います。   詳細な状況報告もしていただいたので、『↓』を使ってまとめてみました。   コップに麺を入れたが、量が多過ぎて挿入失敗。     ↓   量を減らして再度挿入。   だが、アレに絡みつく感じがない。     ↓   ハシで麺を掻き動かして、解決。   本格的に動かし始める。     ↓   準備に手間取ったのが響き、イく前に麺がパサパサに。     ↓   水を少々追加。     ↓   水が垂れてきたので、浴室へ移動。     ↓   麺がコップから流れ落ちる。     ↓   結局、イけずに終了。   処理に困ったカップ麺をやむなく食す。   まさしく『骨折り損のくたびれ儲け』だったようです。   心中、お察しします。    カイト:それじゃ、手短に最近見た可愛い子を報告します。    カイト:電車の中で、オレンジのワンピースを着た、        ポニーテールの女の子(小1〜3)を見かけました。        クマのぬいぐるみを抱きかかえていました。   Tiss:ぬいぐるみを持ち歩くとは、今時珍しいですね。        しかも、定番のくまさん。    カイト:カワイイですよね!   Tiss:ぬいぐるみは少女の可愛らしさを引き立たせる、素晴らしいアイテムだと思います。   Tiss:少女の可愛らしさが、ぬいぐるみに勝っているからこそ、        少女の魅力が際立つのだと思います。   デパートかどこかで親御さんにぬいぐるみを買ってもらった帰りだったのでしょうか。   何にせよ、ぬいぐるみは普段持ち歩くものではないので、滅多にお目にかかれない光景です。   つくづく、カイトさんは幸運だなぁと思いました。   (参考:コラム『少女とぬいぐるみ』)    カイト:先日二度目のAVレンタルを試みました。    カイト:AVのタイトルは「ちゅーぼーいえで体験記G中○生 ハルカ」です。   Tiss:Tissは、そういうタイトルのビデオを見かけても、        本当に中学生なのかと疑ってしまいますね。        高校生が歳を誤魔化しているだけじゃないのかと思います。    カイト:まぁ多分18歳以上でしょうね。        そんなのが普通に置いてあるわけありませんから(笑)    カイト:でも、限りなく中学生に見えるロリを探して、自分で思い込むことにしています(笑)   レンタル作品で、小中学生モノが出回ることは100%有り得ないでしょう。   レンタル禁止、つまりセル限定作品ならば僅かに可能性はあると思いますが、   あったとしても相当ヤバイ裏ルートでしか手に入らないでしょうね。   Tissには、そんな危ない橋を渡る度胸はありません。   かつてメモ帳に書きましたが、Tissは18歳以上がロリと名乗ることを大いに忌み嫌い、   そしてロリ女優モノは監禁モノか鬼畜モノばかりであることを非常に悔しく思っています。   ロリコンはそんな変態プレイを好む人ばかりではありません。   むしろ少数派だと思います。   ロリコンを馬鹿にしないでいただきたい。   アダルトビデオ製作会社には、成人コミックの多様性を是非とも見習って欲しいものです。   Tiss:ポストに裏ビデオのチラシが入っていたことがあります。   Tiss:9歳とか10歳とか書いてあって、ビックリしました。    カイト:9歳?10歳?        本当だったら、素晴らしい!        ・・・・・・けど、ウソくさい(笑)   Tiss:タイトルだけでなく、内容も詳細に書いてあって、白黒で写真も掲載されていました。   Tiss:背の高さからして、本物そうだったので、かなりくらっとしました。   Tiss:その時は怖くてできませんでしたが、        今、同様のチラシが入ったら、電話しちゃうかも・・・。    カイト:やめといた方がいいと思います。   Tiss:児ポ法が改正される前だからこそ、販売できたのかもしれませんね。        高校生時代の話です。    カイト:あ〜じゃあ今は無理ですね。   Tiss:ちょっと残念!   あと5年早く生まれていたら、少女のエロ写真集やエロビデオをゲットできたかもしれない・・・。   そう考えると、無念の感が込み上げてきます。   現行の児ポ法(※)では、児ポ法に抵触する作品の制作・販売・譲渡・貸借を禁止しているので、   Tissがそれらを拝むためには、誰かのコレクションを見せてもらうしかありません。   (友人同士での譲渡・貸借ならば、当人達が打ち明けない限り、検挙は無いでしょうけど)   物持ちのいいロリコン友達、欲しいなぁ。   まあ、そういう下心を除いても、信頼できるロリコン友達は欲しいですね。   より充実したロリコン人生を送れそうですから。   自分の趣味を理解してくれる友達がいるサマールさんを、心から羨ましく思います。   (※改正されましたが、単純所持はまだ合法だったはず)   Tiss:小学校時代の可愛かった同級生などを思い出して、        様々なセックスシーンを妄想してしています。    カイト:あ〜それは僕もありますね。        小学校時代に好きだった子は今でもずっと好きですから。   Tiss:同窓会に行って再会するのが、ちょっと怖いですね。        イメージが崩れそうで。        今の所、欠席しています。    カイト:僕は楽しみですけどね。    カイト:まぁでも、いい思い出は、思い出のままとっておいた方が        いい場合もありますけどね。   Tissの初恋は、中学1年生の春に訪れました。   こう言うと、戯言を読んで下さっている方の中には、   「お前は小学2年生の春から同級生の少女をオカズにして自慰を始めていたんだろ?    だったら初恋はその時に来ていたんじゃないのか?」   などと疑問に思う方がいらっしゃるかもしれません。   確かに、Tissは小学2年生から自慰を始めていましたが、   そのエロ妄想の対象になった少女達に、特別な好意を抱いていたわけではありませんでした。   小学生時代のTissは、うわべでは男女平等を謳いながらも、   内面では同年代の少女を性欲のはけ口としてしか見ていませんでした。   そんな『自分さえ気持ち良くなればそれでいい』という自分勝手な感情が『恋』に当たるとは、   Tissにはとても思えないのです。   ゆえに、Tissは、『幸せにしてあげたい』と思う女性に出会えた中学1年生の春が、   初恋到来の時期だったと考えています。   ・・・しなくてもいい、こっ恥ずかしいことを告白してしまったので、   お目直しに、あるサイトの管理人さんが書かれた文章を、ご紹介したいと思います。   俺は少女をレイプしたいなんて思わない。   レイプするより、初恋の相手になりたい。   レイプはやっている瞬間に少女を支配できるだけだが、   初恋の相手になれたら、少女が成長した後も思い出として心に留まることができる。   少女が死ぬまで、少女の心を犯し続けることができるのだ。   最高じゃないか。   だから俺は、少女の初恋の相手になりたい。   おぼろげな記憶を辿ったので原文とはかなり異なりますが、   大体こんな感じのことをおっしゃっていました。   この文章を初めて読んだ時、これこそ善良なるロリコンのあるべき姿だと感動しました。   なかなか思い至れない、素晴らしい考えだと思いました。   ・・・まあ、冷静に突っ込むと、レイプだって成長した後も心の傷として残り続けるから、   死ぬまで心を犯し続けることができるのですけどね。(台無し)   (この間にテーマトーキング)   Tiss:カイトさんに宿題を課していいですか?   Tiss:次回チャット会までに、『髪・頭皮から連想するプレイ・シチュエーション』を、        最低1つ考えてきて下さい。   Tiss:なるべく、これまでに出てきていない内容でお願いします。   既出のプレイ・シチュエーションをまとめてみました。   ●髪を撫でる。    これからさらに『頭に性感帯』を連想。    妄想テキストあり。   ●髪に顔を埋めて匂いを嗅ぐ。(ロングヘアー少女から連想)   ●髪の先でサワサワされる。(ツインテール少女から連想)   ●髪で遊ぶ。    @変な所で結ぶなど、悪戯を施す。    Aツインテールを手綱代わりにしてお馬さんパカパカ。(ツインテール少女から連想)   ●髪をブラッシング。    普通のくしの他に、手ぐしも提案。   ●少女同士が髪を結い合う。(編む髪型の少女から連想)   ●濡れ髪。(水泳から連想)    水気を口で吸う。    タオルで拭いてあげる。   ●髪・頭皮にちんちんを這わせる。(少女だからある髪・頭皮の魅力から連想)   これらから、さらに発展させて考えるのでも構いません。   要は、髪・頭皮関連で、なおかつ、より具体性のある意見であればOKです。   『次回のチャット会に参加してみようかな』とお考えの方は、   チャット会を盛り上げるために、予習ならぬ『予妄想』しておくことをお願いします。   といった感じで、チャット会は終幕となりました。   この内容報告では、労力削減のため、かなりの発言を省略しています。   実際のチャット会では、他にも様々な話題でたくさんの意見が飛び交っていました。   臨場感を味わってみたいと思った、そこのアナタ!   どうぞ、次回チャット会にお立ち寄り下さい。   お待ちしております。