少女の魅力は髪・頭皮にあり!追記その2
    少女の魅力は髪・頭皮にあり!追記その2        ※ここのテキストは、第7回『ロリコンのロリコンによるチャット』での発言を基にしています。    (ただし、読み易くするために、原文に多少手を加えている所もあります)    参加者リスト(敬称略)  ・Tiss(管理人)                 ・カイト   *少女の染髪について    カイト:髪はやっぱり黒ですよね。   Tiss:なぜ黒なのですか?    カイト:まぁ、純情っていうか、汚れてない感があるような気がします。    カイト:これは僕の先入観ですけど、『黒=処女』みたいに、        無意識に思っているのかもしれません。   Tiss:なるほど、それは興味深い見解です。   『黒=処女』・・・裏を返せば、髪を染めている少女には、   性に対するガードが緩そうなイメージを抱くということですね。   一般的には、少女よりも寧ろ若い大人の女性に当てはめられている考え方です。   データが(恐らく)無い以上、これは確かに偏見ですが、   全ての少女に処女であって欲しいと願っているTissには、   彼の気持ちが、とてもよく分かりました。   この固定観念が正当かどうか、是非知りたいものです。   染髪少女と天然髪少女の処女率調査、誰かやってくれないものでしょうか・・・。   ※調査が既に行われていることをご存知の方は、    結果が非常に気になるので、ソースの所在を掲示板に書き込んで下さい。    カイト:アニメでは、色んな色があっていいと思いますけど、        現実となると、やっぱり黒ですね。   Tiss:アニメだと黒以外でもいいという、その理由は?    カイト:ん〜現実感が無いじゃないですか、アニメって。    カイト:もし、現実の少女達の髪の色が皆違う色だったら、話は違ったかもしれません。   Tiss:少女の髪の魅力は、その艶やかさにあると思いますが、        アニメは何色でもツヤツヤしていますから、どんな色でもいいです、Tissは。   その現実感が無いアニメをネタにしてオナニーができてしまうのですから、   人間の想像力は実に偉大ですね。   アニメや漫画の少女画は、リアル少女を単にデフォルメしているのではなく、   リアル少女の持つ美しさを究極的に表現していると、Tissは考えています。   (アニメ少女とリアル少女の比較に関しては、長くなりそうなので、また別の機会にします)   第3回チャット会と同様、『染髪、ダメ、絶対』という結論に達しました。   来たれ、髪染め少女愛好家!       カイト:なぜアメリカ人は白いのに金髪が似合うと思いますか?   Tiss:白い『から』金髪が似合うのだと思います。   Tiss:黒人は似合いません。        黒い肌はインパクトが強いため、黒以外だと浮いて見えます。        白はその逆ですね。        肌の色が控え目な印象を与えるから、髪を染めても馴染んで見える。    カイト:日本人は、白くないですか?   Tiss:日本人は茶色。        黄色人種。        やはり違いますよ。   Tiss:眼の色、身体つきや骨格の特徴も違います。   染めること自体が格好いいと考え、似合う似合わないを度外視している大人が、かなりの数いる。   このことは、天然の黒髪を愛するロリコンにとって、非常に重大な問題です。   なぜなら、彼らの行動が、少女を髪染めへと煽動することに、少なからず寄与しているからです。   彼らには、自分を鏡に映してじっくり観察していただき、   自分がいかに滑稽な姿であるかを認識してもらいたいものです。   ロリコンの皆さんには、なおのこと思い止まって欲しいですね。   少女に黒髪のままでいて欲しいと願うならば、自分も決して染めたりせず、   黒髪の良さをアピールするべきです。   それが、黒髪愛好家一人一人にできる、染髪の流行を阻止する唯一の手立てだと思います。   Tiss:親が娘の髪を染めるという現状を打破するための、何かいい策を考えて下さい。   Tiss:Tissは分かりません。        どうすれがいいのか・・・。        Tissに何ができるのか・・・。    カイト:黒髪ブームを作るしかなさそうですね。    カイト:テレビに出ている女優とか歌手が、黒髪でずっといけばいいと思います。   Tiss:そうですね、テレビの影響は大きいでしょうね。    カイト:テレビじゃなかったら、雑誌とか。    カイト:雑誌出版社が、「今は黒髪!」とかって書けば、かなり効果はあると思います。   Tiss:新聞に、少女が髪型を決める際、        参考にするのは何かというランキングが載っていました。        細部は忘れましたが、『自分の感性』はかなり下の方でした。        自分の考えよりも周囲の意見を気にする傾向があるようです。   Tiss:これは髪の色にも当てはめられると思います。   Tiss:1位は雑誌でした、確か。    カイト:僕達に出来ることはなさそうですね、悲しいですけど。   Tiss:黒髪ブームを作るために、ファッション雑誌業界に        就職したロリコンがいたら、Tissは尊敬します。   Tiss:少女を啓蒙する仕事ですから、羨ましくもありますね。   図書館で記事を探しました。   髪形を決める時に参考にするものベスト10   (2004年『日本リーバ』調べ 16〜29歳の女性300人(複数回答))   @雑誌   A美容師さんの意見   Bタレント   Cテレビ   D友達   E彼,彼女の意見   F家族の意見   G自分の感性   H街で見かけた人   Iその他   (読売新聞9月11日(土)夕刊より引用)   染髪ではなく髪型に関するアンケートであり、かつ、少女ではない若い女性が対象になっていますが、   同じ女性ですから、少女の場合にも、ある程度当てはめることができると思います。   この結果からは、自分よりも他者の意見を優先する、   すなわち、周囲に流されて物事を決めてしまう少女像が浮かび上がります。   黒髪愛好家の想いが入り込む余地は、十分にありそうです。   頑張りましょう、同志達よ。   良きアイデアを捻り出し、我々の手で、少女を導いてあげましょう。   *少女の髪型について    カイト:Tissさんが好きな少女の髪型は?   Tiss:ショートですね。        今はロングもいいかなと思っています。   Tiss:小学校時代、特にお気に入りだった少女がショートでした。        ショート好きになったことと、関係があるかもしれません。   Tiss:昔は、長い髪を鬱陶しく思っていました。        セックスする時に邪魔になる、と。    カイト:ロングもいいんですけど、ストレートはあんまり好きじゃないですね。    カイト:ダンゴにしてるとか、リボンつけてるとか、アップにしてるとか。        パーマ以外の何かアクセントが欲しいですね。    カイト:初恋の人がリボンとかつけてお嬢様っぽい感じだったから、        リボンが好きなのかも・・・。   サマールさん&カイトさんとのチャットを通じて、   幼少期に芽生えた感情は、大きくなった後も継続して持ち続けることが多く、   青年期以降に過ごした環境も、嗜好に多大な影響を与えるのではないかという結論に至りました。   つまり、ロリコンだから○○が好きだ嫌いだと、   何でもかんでも断言することはできない、ということです。   しかしながら、染髪のように断言できるものもあります。   何がロリコンの共通認識なのか、それを見極めることも、   このチャット会の持つ重要な意義であると、Tissは考えています。    カイト:パーマは絶対いや。    カイト:なんかパーマはおばさん臭いですからね。   Tiss:自分の好みは置いといて、少女に最も相応しいと思う髪形はどんなものですか?    カイト:最も相応しい・・・やっぱりショートでしょうか。    カイト:シンプルでいて、純粋な感じがします。   Tiss:Tissはショート〜セミロングです。        ピンもリボンも要りません。        素朴であることを重視します。   パーマのことを、カイトさんはおばさん臭いと言いましたが、Tissはお洒落だと思います。   しかし、少女に素朴な美しさを求めるTissは、   少女が過剰にお洒落することを好ましく思いません。   少しでも可愛く見せようと努力する気持ちは分かりますし、   その心意気は嬉しく、微笑ましく思います。   だから、頭に飾りを付けるな、パーマは絶対にダメだとは言いません。   程度をわきまえれば、それはそれで可愛いですから。   世のお母様方には、少女が暴走して、少女としての美しさを損なわないよう、   アドバイスを送っていただくことを望んでいます。