少女と肩車
    少女と肩車        少女を肩車すること、それすなわち、首筋に股間を押し付けられ、股座で締め付けられることです。   少女の柔らかさ、温かさ、重みを直に感じることができるばかりか、   合意の下で行われれば、少女に喜んでもらえるという、まさに一石二鳥の肩車ですが、   その魅力は、肩車をする過程の中にも潜んでいます。   そこで、Tissの考える、肩車の正しいやり方を発表しましょう。   @立っている少女の背後に回り、女王様の御前でするように、ゆっくりとひざまずくべし。    少女が前を向いている限り、どれほどエロい目付きをしていても問題無いので、    ひざまずく際、頭頂部から踵の先まで、少女の肢体を嘗め回すように眺めること。   A感触を確かめつつ、太腿を優しく掴み、髪の毛が股間に擦れるぐらいの位置を選んで、    ずぶりと一気に顔を突っ込むべし。    ほっぺたや耳で、少女のもちもち感を味わうために、    少女が足を広げ過ぎていたら、さりげなく調整することを忘れてはならない。   B太腿やふくらはぎをむにゅむにゅしながら、のっそり立ち上がり、    わざとよろけて、少女が嬌声を上げて頭にしがみつく様子を楽しむべし。    ただし、太腿でぎゅっとされたからといって、「うぉっ、凄い締め付け!」    などと口走らないよう、十分に注意すること。   正統的な楽しみ方がしたければ、少女にブルマを穿いてもらうのがいいでしょう。   下半身の美しさが際立ったブルマ少女を、至近距離から見上げる素晴らしさは、感動モノです。   余計な装飾が無いため、密着しても首にごわごわ感が伝わることもありません。   少女が濡れたパンツやスクール水着を着用していた場合は、また違った趣があります。   べっとりと首にへばり付いた生地は、少女が腰を動かすたびに、   ぺたっぺたっと粘着する音を耳元で響かせます。   しかも、そこだけが微妙に温度が低く、生暖かいのです。   もはや、一枚隔てた先に隠された部分が気になって、他のことが何も考えられなくなります。   しかし、確認したくても、肩車をしているため、なす術が無く、悶々とするばかり。   ブルマの時とは反対に、異端的ですが、こちらも一度は経験してみたいものです。   少女と懇意な間柄にある男性は、すっぽんぽん少女を担ぎ上げることがあるかもしれませんから、   その時に備えて、後ろ髪をある程度伸ばしておくことをオススメします。   じゃわじゃわと髪の毛で少女の大切な所を刺激して、少女を気持ち良くさせてあげましょう。   少女が気持ち良くなれば、あなたの気持ち良さも倍増するはずです。   逆に少女に肩車されるってのも、いいですね。   少女の頭を股で挟むというのもわくわくしますし、   うんうん言いながら持ち上げようと頑張る少女の姿も、興奮すること間違い無しです。   そして、少女が頑張れば頑張るほど、ズボンの中で膨張するモノに、   頭がぐいぐい擦り付けられ、悦びと快感が広がっていきます。   「頑張れっ」と応援する声にも、力が入るというものです。   肩車をしている仲睦まじそうな親娘をたまに見かけますが、あのお父さんは、   ああすることで娘さんの身体の発育を感じ取っているのだと思います。   実に羨ましいことです。